脳関連の新刊
昔の会社の同僚、M氏が新刊をだした。
『脳の中の身体地図』サンドラ&マシュー・ブレイクスリー(インターシフト)
著者は、『脳のなかの幽霊』の共著者。
それだけでおもしろさは保証されたようなものだ。
まだ、ざっと中身をながめただけだが、
脳にかんするおもしろそうなテーマが目白押しだ。
はやく読みた~い。
けど、仕事が先。
読み終わったら、またアップします。
昔の会社の同僚、M氏が新刊をだした。
『脳の中の身体地図』サンドラ&マシュー・ブレイクスリー(インターシフト)
著者は、『脳のなかの幽霊』の共著者。
それだけでおもしろさは保証されたようなものだ。
まだ、ざっと中身をながめただけだが、
脳にかんするおもしろそうなテーマが目白押しだ。
はやく読みた~い。
けど、仕事が先。
読み終わったら、またアップします。
夜のテレビがあまりにもおもしろくないので、
フェデリコ・フェリーニ監督のビデオを観る。
フェリーニ監督作品では、「サテリコン」「フェリーニのローマ」「アマルコロド」
のころの、ストーリーがあるのかないのかわからないような作品が好きだ。
そして、僕の映画ベストテンにはこの三作はかならず入る。
なかでも「ローマ」ですかね。
もう何回観たのか覚えてないけど、何度観ても飽きない映画だ。
しかし、それにしてもテレビがつまらなくなった。
これでは地デジなんて宝の持ち腐れになるのではないか。
そんな危惧を感じたのでした。